【スタッフインタビュー】入職7ヶ月の介護福祉士に直撃!「迷っているなら、絶対来た方がいいですよ!」
こんにちは!有料老人ホーム カンナです。
本日は、求職者の皆様からご要望のありました「スタッフインタビュー」をお届けします!
今回お話を聞いたのは、今年の2月末に入職された介護福祉士のAさん。
入職から7ヶ月目を迎え、正社員として夜勤もバリバリこなし、すっかりカンナの頼もしい一員として活躍してくれています。今回は、実際に働いてみて感じたカンナの雰囲気や、日々のやりがいについて、本音を語っていただきました!
■ 「人間関係に悩まない」は本当でした
――今日はお時間ありがとうございます。入職されてから、早いもので7ヶ月目に入りますね。ここまで振り返ってみて、いかがですか?
Aさん:
本当にあっという間でした!もちろん、新しい環境で覚えることや大変なことも多々ありましたけど……何より、みなさんが本当に雰囲気が良くて優しいんです。ええ、本当に「優しい」の一言に尽きますね(笑)。
――なるほど(笑)。でも、時には厳しい指摘や指導なんかもあったんじゃないですか?
Aさん:
確かに、当初ミスが重なり、時には注意や指導を受けたこともありました。でも、今振り返ると「ただ怒られている」のではなくて、それも全部、この人たちの『優しさ』だったんだなと感じています。私の成長を思って伝えてくれているのが分かるので、嫌な気持ちにはなりませんでした。
■ 日々の苦労と、リフレッシュのコツ
――実際に業務をしていく中で、ご苦労を感じるポイントはどこですか?
Aさん:
うーん、どこの介護現場でも同じだとは思いますが、やっぱり認知症の利用者様とのコミュニケーションには、日々試行錯誤していますね。日によってお気持ちや状態も違いますし、一人ひとりにどう寄り添うかは、今でも試行錯誤の連続です。
――向き合う熱量があるからこその悩みですね。ちなみに、仕事でちょっとストレスが溜まったな…という時の解消法は何ですか?
Aさん:
やっぱり「美味しいものを食べること」と「音楽鑑賞」ですね! 休日にしっかりリフレッシュして、また笑顔で職場に来るようにしています。
■ カンナへの応募を迷っている方へメッセージ
――では最後に、今カンナへの入職を検討している(迷っている)方へ、一言メッセージをお願いします!
Aさん:
もし迷っているなら、絶対に来た方がいいですよ!
人間関係の温かさも、サポート体制も整っているので、安心して仕事ができること間違いなしです!
――Aさん、素敵なお話をありがとうございました!
(最後はなんだか私が言わせてしまったような形になっちゃいましたね笑)
余談:実はこのAさん、今でこそ明るく笑ってこう話して下さってますが、当初は本当に苦労されたと思います。面接者である私も、「もしかしたら続かないかも・・」とよぎったこともありました。
ただ、このインタビューの前に行った面談の際にも、「ここのスタッフさん1人1人が好きで、私もこんな素敵なメンバーの一員になりたい!」「他者を変えようとする前に自分が変わろう!」と大きな気づきがあったそうなのです。実際、この1,2ヶ月で仕事ぶりにも安定感が増し、周りからの信頼感を勝ち取ったかのようにうつります。
事あるたびに、私は「どうです?上手くやれてますか?」とお声がけするのですが、「私は意地でも辞めませんからね!」と何とも力強い言葉(笑)。本当に彼女のガッツには感服です。
■ 面接・見学はいつでも大歓迎です!
いかがでしたでしょうか?
介護の現場は決してラクなことばかりではありません。ですが、カンナには「困った時はお互い様」「指導も思いやりを持って伝える」という、温かいチームワークが根付いています。
「人間関係が良い職場で働きたい」
「安心して飛び込める環境を探している」
「ブランクがあるが、心機一転、トライしてみたい」
そんな方は、ぜひ一度カンナの「カジュアル面談(職場見学)」にいらっしゃいませんか?
Aさんをはじめ、底抜けに明るいスタッフたちが皆様をお待ちしております!
(お問い合わせ:88-6772 担当:鯨岡)
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